優しさと厳しさとは何か?コピー・物質変換技術、絵の描き方【第7回 質問会 Part2】

今回は地球の拠点からシノエテさんとセヨオヒさんが来てくださいました。たくさんの方に集まっていただき、引き続き質問会を開催してきましたのでその時の様子をご報告いたします!
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今回の参加者

メラムサフラ:お待ちしていました。
シノエテ:待ってました。
セヨオヒ:こんばんは。
幻朋:先に来てくださっていたんですね!
(数時間前に拠点を訪問して、サヴィラジヌに向かうおおよその時間をシノエテさんに伝えていました。)
メラムサフラ:さっき来ましたよ。
シノエテ:来たばかりです。
メラムサフラ:オルアエルは今来ます。
オルアエル:来たよ。 
ユスモヨツ:こんばんは。
幻朋:こんばんは!先にメラムさんへの確認とオルアエル神社のメッセージを伝えますね。
(それから10分後…)
幻朋:それでは次に質問会に移りたいと思いますので、皆さんにお集りいただきたいです!メラムさん、よろしくお願いします。
メラムサフラ:呼びますね。
セヨオヒ:久しぶりの質問会ですね。 
幻朋:セヨオヒさんはずっと拠点にいましたもんね。今日は学校の質問もありますよ!
アココレムク:こんばんは。
ナツヘリルア:こんばんは。
幻朋:こんばんは。ご参加ありがとうございます!
ケスリロ:お待たせ。 
オルアエル:来ないかと思ったよ。
幻朋:私もケスリロさんが来ないのでちょっと気になっていました(笑)
ケスリロ:ちゃんと来るぞ。 
アクトミラ:質問会に参加します。
幻朋:アクトミラさんお久しぶりです!ぜひよろしくお願いします。
アクトミラ:よろしくお願いします。
コクイ:こんばんは。
幻朋:コクイさんも!建築の方は大丈夫ですか?お忙しい所ありがとうございます。
コクイ:次は来たいと思っていました。
アココレムク:集まってきましたね。
幻朋:そうですね!そろそろ始めようかなと思います。

オオムラサキを見てもらう

幻朋:質問の前に、まずは地球に生息している蝶という生物を見ていただきたいと思います。地球人の方が皆さんに見ていただきたいと写真を送ってくださったんです。オオムラサキという名前です。
(掲示板へご投稿いただいた写真を見ながらメッセージを読みました。)
シノエテ:これは綺麗ですね。
ケスリロ:こんなの見た事ないぞ。
メラムサフラ:綺麗な色をしていますね。
幻朋:子供の頃は幼虫と言って、姿が全く違うんです!
オルアエル:全然形が違うよ。
アココレムク:面白い形してますね。
セヨオヒ:こういうのは地球で見た事があります。
幻朋:どうしてこんなに姿が変化するのか不思議だなと思います。見ていただきありがとうございました!
シノエテ:不思議ですね。
オルアエル:アマテラスさんに聞いてみようよ。
シノエテ:聞いてみましょう。
幻朋:何か分かったら教えてください!それでは、質問を始めたいと思います。皆さん、今回もよろしくお願いします!

サヴィラジヌの芸術関係のお話

集合写真
幻朋:「絵具のような色を使い絵を描くことはありますか?」とのご質問ですが、絵を描く事はあるんですよね?
メラムサフラ:色はありませんね。
幻朋:黒だけで描くんですか?
アココレムク:黒で描いたものに色が着きます。
幻朋:書いた部分の線に色が着くんですか?
メラムサフラ:地球のように綺麗には色は着きません。
幻朋:黒で描いて、その上に色が着色される?……なかなかイメージできません(笑)
シノエテ:見たものの色が入ります。
幻朋:………ヴォイニッチを描いた宇宙人さんの技術に似ていますか?空間にある物質を使って色を着けていたような…?
メラムサフラ:サヴィラジヌでも星から色を出します。
シノエテ:地球でいうと空気に触れると色が着くような感じです。
幻朋:ん〜……やはり難しいです(笑)何か道具を使って描きますか?それともイメージすると絵が映し出されますか?
シノエテ:ペンみたいなもので描きます。
幻朋:おぉ!ペンだとイメージしやすいです。ペンで描いて、色をつけたい部分の色を想像して、それを絵に反映させるとか?
メラムサフラ:そのペンみたいなもので色を入れます。
幻朋:でも、黒い色しか出ないんですよね?
メラムサフラ:黒のイメージから色が入ります。
幻朋:基本は黒で、こういう色で描きたいなと頭の中でイメージするとその色が出てくる。描いた瞬間に空気に触れて色が着く。こんな感じで合っていますか?
シノエテ:そのようなイメージで合っています。
幻朋:地球にはない技術なので、完全には理解できていません(笑)
セヨオヒ:ペンみたいなと言っても形は違います。
幻朋:地球だと棒状です。
メラムサフラ:これで形をイメージしながら描きます。
ペン
幻朋:不思議な形ですね!教えてくださってありがとうございました。では、次の質問にいきますね。「物を加工して芸術品などを作ることはありますか?」
オルアエル:ないよ。作らないよ。
幻朋:オルアエルさんのお話は本当ですか?
メラムサフラ:作る人もいれば作らない人もいます。
幻朋:オルアエルさん違っていますよ(笑)作る人もいるんですね。
コクイ:私は建物をいっぱい作ります。
幻朋:建物も芸術作品…かもしれませんね!例えばサヴィラジヌ人の姿をかたどった像を作ったりしませんか?色々な形のものを作ったり。
アココレムク:そういう事はあまりしません。
幻朋:分かりました。あとは、「音楽など演奏することはありますか?(以前ピアノのようなものがあるとききました)」とのご質問ですが、これは音の装置ですね?
メラムサフラ:そうです。
シノエテ:音楽装置から音を作る事ができます。
幻朋:音の装置の他にも演奏するものはありますか?
シノエテ:これしかないです。

サヴィラジヌ人に感情の変化は出てきたのか?

幻朋:「地球では人々は様々な物を描き、新しい物を作り出し、より良い暮らしや欲求を満たしてきました。生活は多種多様みんな悩み、いろいろな感情が生まれます。かなり複雑な星だとおもいます。安定した平和なサヴィラジヌの星では欲望というものがないでしょうから、こんな複雑なことをしなくてもよいのでしょうね。地球という星を知ってサヴィラジヌの人達の感情に変化はありましたでしょうか?(欲がでてきたとかお笑いのギャグがわかってきて性格がかわったとか?)」
シノエテ:感情の変化はないですね。
セヨオヒ:色々と学べる事はあります。
幻朋:欲というものによって感情が様々に変化するのは独特な事かもしれませんね。
ケスリロ:地球人だけだぞ。

オルアエルさんより移動速度が速かったのは誰?

幻朋:「オルアエルさんよりも速い人は一般の方でしょうか?それとも施設の方?初期の頃、オルアエルさんよりも速い人がいるとご本人がおっしゃっていました。(2018.12.15の記事にて)もしかしてここ二年ぐらいでオルアエルさんがトップになったんでしょうか?」
オルアエル:ユスモヨツだよ。
幻朋:最初はユスモヨツさんの方が速くて、今ではお母さんが一番速いという事ですか?
オルアエル:そうだよ。
幻朋:これはご本人の話で間違いないですか?(笑)
メラムサフラ:間違っていません。
幻朋:そうですか、失礼しました(笑)何かトレーニングをしたんですか?
メラムサフラ:オルアエルは色々な星に行くようになって速くなりました。
幻朋:そういう事ですか!出会った頃は他の星に行き始めたばかりでしたもんね。
ユスモヨツ:今はもう勝てません。
幻朋:やはり毎日のように宇宙を移動していると速くなるんですね。
アココレムク:オルアエルさんは元々が速いので更に速くなりました。
シノエテ:ユスモヨツさんも他の星に行くようになれば速くなるかもしれません。

ケスリロさんの子供や孫は何色?

幻朋:「ケスリロさんのお子さんとお孫さんは、ケスリロさんと同じ姿ですか?また、よければ何色か知りたいです!」
ケスリロ: 同じ形だぞ。色はいっぱいあるぞ。
幻朋:ケスリロさんに一番近いお子さんは何色ですか?
ケスリロ:緑だぞ。
幻朋:緑色のケスリロさんですか…!
アクトミラ:私と一緒ですね。
ケスリロ:アクトミラよりもっと濃いぞ。黄色もいるぞ。
幻朋:ケスリロさん一族はカラフルですね!
オルアエル:黒はいないの?
ケスリロ:黒もいるぞ。
ナツヘリルア:私の色もありますか?
ケスリロ:近い色はあるぞ。青い。
幻朋:全色いたりして(笑)さすが500年以上の歴史ですね。
ケスリロ:全部いるかもしれないな。

優しさ・厳しさとは何か?

幻朋:「優しさと厳しさは何かを教えてください。私は、優しさは、その人の大切にしていることを認めることだと思いましたが、厳しさについては答えが見つかりませんでした。」まずは優しさとは何か?皆さんのご意見を聞かせてください。
メラムサフラ:相手の事を考えて行動する事です。
コクイ:人のためにしてあげる事です。
幻朋:それらも優しさですよね。先生はどう思いますか?
セヨオヒ:教える事は優しさだと思っています。
幻朋:教えてもらえたら助かりますし、そこから自分の知識になって活用していけますよね!
ケスリロ:今の時間が優しさだぞ。
幻朋:全く持ってその通りだと思います!自分の時間を割いて集まってくださって、更に色々と教えてくださっていますので、これは皆さんの優しさですね。では次に、厳しさとは何でしょう?
シノエテ:難しいですね。
オルアエル:いらないんじゃない。
幻朋:お〜。厳しさはいらない!オルアエルさん、鋭い答えですね。
メラムサフラ:必要ないかもしれませんね。
幻朋:地球では、優しさばかりで甘やかすのは良くないとか、厳しさもないとだめだという意見を聞きます。
アココレムク:厳しくするのは逆効果じゃないでしょうか。
幻朋:こんな話を聞いた事があります。ものすごく厳しい先生の元で練習していた選手が、恐怖で萎縮してなかなか成果が出なかったけど、優しい先生に変わったら楽しめるようになって結果も良くなったそうです。
セヨオヒ:厳しくする必要はないと思います。
幻朋:仕事、スポーツ、趣味、何事でも厳しくすると怖いですよね。最低限の人としてのマナーを守るというのは別として。
メラムサフラ:嫌になると思います。
幻朋:私の会社にも、厳しさも必要だと言って、威圧的な態度を取ったりして部下を追い込む人がいます。
シノエテ:地球の良くない所ですね。
幻朋:サヴィラジヌの皆さんの答えとしては、優しさとは相手の事を考えてその人のために行動する事で、厳しさは必要ないという考えですね。オルアエルさんが一番先に核心に触れていましたね!
アクトミラ:さすがオルアエルさんですね。

サヴィラジヌの学校の科目について

幻朋:「サヴィラジヌの学校では、どんな事を教えていますか。地球でいう「道徳」や「数学」「体育」のような科目はありますか。」
セヨオヒ:近いものはあります。言葉の勉強もありますし、それこそさっきの話ですが優しさ、やってはいけない事などです。
幻朋:何となく私達の学校と似ていますね。こちらでは地球で起こる現象や、宇宙についても学びます。天体観測とかをしたり。
セヨオヒ:宇宙の勉強はあります。実際に宇宙に行って勉強します。
幻朋:実際に行けるのはすごいです!(笑)あと、霊界や魂などの霊的な話も学校で学びますか?
セヨオヒ:それも学校で教えます。
幻朋:体を動かしたりしますか?
セヨオヒ:それは学校ではありません。それぞれがやれば良いと思います。
幻朋:セヨオヒさんは全部のジャンルを教えていますか?
セヨオヒ:その時によって違います。
幻朋:担当があるんですか?
セヨオヒ:どれでも教えられるようにしています。
幻朋:……(パソコンでセヨオヒさんの会話をタイピングしていました。)………あれ?今セヨオヒさんは何て言いましたっけ?どれでも教えられる?1、2秒前の記憶が飛びました(笑)
オルアエル:そんな事あるの?
幻朋:あれ?って忘れる事があります(笑)
ナツヘリルア:大丈夫ですか?
幻朋:はい、大丈夫です(笑)皆さんのように、100年分くらいの記憶を覚えていられれば良いのですが。

拠点建設に携わってみての感想と次の目標

幻朋:「拠点の建設が素晴らしくて感動が続いています。コクイさん達が技術を見せてくれた時や、エシタテさんが電波を繋いだ瞬間、決断したウリムさんへの尊敬も尽きません。皆さんは実際に携わってみてどうでしたか。また、次はこんなことがしてみたい、ということはありますか。」
コクイ:最初は不安でした。
幻朋:コクイさんでも不安だったんですね。
コクイ:スサノオさんの技術をたくさん見せてもらえて良い勉強になりました。楽しかったです。
幻朋:良かったです!アクトミラさんは宇宙船を作ってくださいましたよね?
アクトミラ:ケスリロさんに色々教えてもらいながらやりました。
ケスリロ:一人じゃできないぞ。
アクトミラ:実際にその宇宙船で地球に行ってみたいです。
オルアエル:今度連れてくよ。
幻朋:ぜひ来てほしいです!あとは、次はこういう事をしてみたいというのはありますか?
コクイ:地球以外の太陽系の星にも拠点を作りたいです。
幻朋:太陽系に拠点が増えたらすごいですね!
ケスリロ:地球よりもっと遠くに行けるような宇宙船を作りたい。
幻朋:遠くに行くには更に技術が必要なのでしょうか?
メラムサフラ:アマテラスさんのおかげで地球まで行ける宇宙船が作れました。太陽系のエネルギーを少し分けてもらっています。
幻朋:そうなんですね?!どうやって太陽系からエネルギーをもらうのでしょうか?
メラムサフラ:太陽系の近くに行ってからもらいます。
幻朋:空間にあるエネルギーを使うというのが分からないので難しいです。乗り物は主にガソリンとか使うので。
ケスリロ:それを取り込めるようにならないと遠くまで行けないぞ。
コクイ:その技術は私には分かりません。
幻朋:私も原理が分かりません(笑)
シノエテ:とても立派な拠点を作ってもらって嬉しいです。
アココレムク:地球の神様はとても優しいなと思いました。
オルアエル:神様は優しいのにね。
幻朋:神様「は」ですか(笑)

サヴィラジヌのコピー技術について

幻朋:「地球の物をコピーしてサヴィラジヌで出力しているんですよね。どうやってコピーして出力してるんだろう…聞いても全くわからないような気もしますが。目で見て(目ないけど)コピー?そのあとにサヴィラジヌで…想像できない。3Dプリンターみたいな仕組みなのかなぁ??」
メラムサフラ:地球で言うとカメラみたいな記録する装置があります。その装置をサヴィラジヌで使うと物を作り出す事ができます。
幻朋:その場にぱっと現れますか?
メラムサフラ:すぐ出てきます。取り込んだ物がその装置の中で作られています。
幻朋:私達からのプレゼントなどを地球に取りに行きますという時は、装置を持ってきているんですね。絵や画像の場合も、すぐに装置を取り出してコピーしているのでしょうか?
メラムサフラ:そうです。
幻朋:てっきりメラムさんがインプットして出現させているのかと思っていました(笑)そういう特殊な能力があるのかなと。
メラムサフラ:そのような事はできません。
幻朋:今までコピー技術について詳しく聞いた事がありませんでしたね。
メラムサフラ:その装置は私とアココさんしか持っていません。
幻朋:たまにオルアエルさんが地球に取りに来る時は、オルアエルさんが装置を持ってきていたんですね。
メラムサフラ:そうです。初めてオルアエルに持たせました。
シノエテ:面白そうですね。
幻朋:全員が持っている訳ではないんですね。誰が考えた装置ですか?これもケスリロさんでしょうか?
アココレムク:ウリムさんとアウヨクミラトさんが一緒に作りました。
幻朋:そうなんですね。作り方を覚えていたら自分でも作りたかったなぁ(笑)
ケスリロ:残念だな。

地球人とコンタクトをしている宇宙人

幻朋:「プレアデスの宇宙人とコンタクトしている方がいます。プレアデス人とアルクトゥールス人は存在しています?」地球に詳しいメラムさんやシノエテさん達はご存知ですか?
メラムサフラ:聞いた事はありません。
シノエテ:ないです。その星がどこなのか分かりません。アマテラスさんに聞いてみます。
幻朋:よろしくお願いします!

サヴィラジヌの名言や教訓

幻朋:「地球には歴史に残る人物の名言とか格言、物事の教訓を示すことわざや故事があるのですが、サヴィラジヌに似たようなものがあったら教えてください。例えばアウヨクミラトさんなど国のトップの方々が残した言葉などがあったら知りたいです。誰かの残した言葉でなくても昔から言い伝えられている教訓みたいなものがあれば教えて下さい。よろしくお願いします!」
メラムサフラ:何でしょう。
ケスリロ:いっぱい言葉があるな。どれが良いかな。
幻朋:ぜひ色々教えてください!サヴィラジヌの教訓は何があるでしょうね……トゲは突然飛び出すから気をつけろとか?(笑)
メラムサフラ:トゲが危ないというのはみんな聞いていると思います。
幻朋:すみません(笑)
ケスリロ:アウヨクミラトの話をしよう。
幻朋:何でしょう?!
ケスリロ:サヴィラジヌを大きくしたいと言ってたぞ。
幻朋:そういう名言ですか(笑)それが記憶に残っていたんですね。
ケスリロ:今思い出したぞ。
幻朋:以前も座右の銘の質問をした時に、難しいですと皆さん言っていましたもんね。サヴィラジヌにはこういう言葉の文化はなさそうですね。
シノエテ:サヴィラジヌじゃないんですが、アマテラスさんの言葉が印象に残っています。サヴィラジヌのためらなら何でもしようと言われました。感動しました。
セヨオヒ:かっこいいですね。
幻朋:それは嬉しいですね!「サヴィラジヌのためなら何でもしよう」という掛け軸になりそうです(笑)先輩、親御さん、先生が話していた事など、どんな方の名言でも良いですよ!
ユスモヨツ:悪い事しちゃだめだと言われてきました。
幻朋:お母さんの教訓ですね(笑)
オルアエル:消されるからね。
コクイ:難しいですね。
幻朋:そうですよね。皆さん、答えてくださってありがとうございました!今回の質問はここまでです。次回の質問で最後になります。
シノエテ:せっかくなので残りのメンバーに来てもらいたいです。そしたら私とセヨオヒさんはモニターから参加します。
幻朋:優しいですね。でも、全員参加で拠点の任務は大丈夫ですか?
シノエテ:拠点は大丈夫です。
幻朋:また前もってお伝えしますね!なかなか話が難しくてお答えできなかった方もいるかもしれませんが、参加してくださって本当にありがたいです!今日もありがとうございました。
シノエテ:私達ももうすぐ帰ります。
幻朋:はい!お気をつけて帰ってくださいね。それでは、カテ(ありがとう)、タルム(さようなら)。
皆さん:タルム。
オルアエル:またね。
ケスリロ:またね。

質問会Part2は以上となります。次回の質問は、次元の違いについての質問や、ヴォイニッチ手稿のその後、犬派か猫派かという質問もする予定です(笑)はたしてどんな展開になるでしょうか…!