他惑星にもLGBTはあるのか?エドガー・ケイシー、六芒星について【第5回 質問会 Part2】

今回も様々な質問をしてきました!どれも興味深いお話で楽しかったです。その時の様子を皆様にもご報告していきたいと思います!
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参加者集合

メラムサフラ:お待ちしていました。オルアエルを呼びますね。
オルアエル:来たよ。
幻朋:今日は早いですね!
オルアエル:すぐだよ。
(オルアエル神社にいただいているメッセージを伝えました。)
幻朋:今回も無理のない範囲でお集りいただければと思います。よろしくお願いします!
メラムサフラ:呼びますね。
コクイ:こんばんは。
幻朋:コクイさん!お久しぶりです。拠点建築の時以来ですね。
コクイ:お久しぶりです。
幻朋:来てくださってありがとうございます。
カノロト:こんばんは。ケスリロさんに行ってきなさいと言われて来ました。
幻朋:カノロトさんはかなり久しぶりですね!時々カノロトさんのお名前は話題に出ていましたよ。
カノロト:久しぶりに来ました。
ユスモヨツ:こんばんは。
リミコウモ:参加します。
幻朋:リミコウモさんもお久しぶりです。前回とはまた違うメンバーさんが集まっていますね!
メラムサフラ:アココさんは来れなさそうですね。 
幻朋:アココさんは関連施設の仕事が忙しそうですよね。
ナツヘリルア:遅くなりました。
メラムサフラ:来れて良かったです。
幻朋:ナツさんもお元気かなと思っていたので会えて嬉しいです。今日はこのメンバーさんでスタートしてもよろしいでしょうか?
メラムサフラ:途中で来れたら参加で良いと思います。
幻朋:分かりました!今日も色々な質問がありますので、ご意見や知っている事など何でもお答えいただければと思います。よろしくお願いいたします!
コクイ:よろしくお願いします。

エドガー・ケイシーについて

集合写真
幻朋:「エドガー・ケーシーについても聞いていただけませんでしょうか?彼は寝ている間にリーディングで色々な病気の治し方を聞いて、それを実践した方をかなり治されています。宇宙人からのアドバイスではないかと思うのですが?」という事で、これはメラムさんに情報を探していただく形になりますね。でも比較的最近の人なので、まだ載っていないかもしれません。
メラムサフラ:見てみます。
リミコウモ:能力を持った人がいるんですね。 
幻朋:時々こういう特殊な能力を持った地球人がいるんです。
オルアエル:宇宙人だと思うよ。
幻朋:オルアエルさんはこの方が宇宙人から話を聞いていたんじゃないかと思うんですね?
オルアエル:そうだよ。
メラムサフラ:名前がありました。
幻朋:ありましたか!やはり能力者ですか?
メラムサフラ:寝ている間も活動できるようですね。詳しくは載っていませんでした。
幻朋:変わった力を持っていたんですね。
メラムサフラ:前世が関係している可能性もありますね。
カノロト:特殊能力を引き継いだんでしょうか。
幻朋:前世が宇宙人ですごい力を引き継いでいるパターンですね。この可能性も考えられますね。

デビッド・カッパーフィールドは超能力者?

幻朋:次も地球人についての質問です。「スピリチュアル系の本を読んだときにデビッド・カッパーフィールドというマジシャンは超能力者で、そういう力をマジックとしてカモフラージュしているというような話だったのですが、本当かどうか。」実際にこの方の動画を一緒に見ていただいてもよろしいでしょうか?皆さんは地球のマジックを見るのは初めてですよね。
(YouTubeにあったイリュージョンマジックの動画を見ました。)
メラムサフラ:不思議な事もありましたが超能力じゃないような気もします。 
オルアエル:すごかったよ。
ユスモヨツ:驚きました。
コクイ:体の一部が離れるのはびっくりしました。
幻朋:結構皆さん驚いていますね(笑)
メラムサフラ:うまく見せていると思います。
幻朋:この方のテクニックがすごいんですね。
コクイ:空間を変えてるようには見えませんでした。
幻朋:さすがですね。皆さんならどんなマジックも見破れそうですね(笑)皆さんの見解では、超能力ではなくマジックという事ですね。
ナツヘリルア:面白いです。

他の惑星でも六芒星のようなシンボルはある?

幻朋:「六芒星のようなシンボルは他の星とかでも使われてたりしてるのでしょうか。サヴィラジヌでもこういうシンボルとかはありますか?」
オルアエル:見た事あるよ。
幻朋:地球以外でですか?!太陽系内の星ですか?
メラムサフラ:太陽系じゃなくてもあります。 
幻朋:そうなんですね!宇宙共通で使われているのでしょうか。たまたまなのか…不思議ですね。サヴィラジヌにも何かマークのようなものはありますか?
メラムサフラ:このようなマークというのはあります。
マーク
幻朋:これはどういう意味ですか?
リミコウモ:これは重要施設にある形ですね。 
幻朋:ここは重要施設だよというのを表すマークでしょうか?
カノロト:そういう意味だと思います。

アウヨクミラトさんが地球に興味を持った理由

幻朋:次の質問はケスリロさんのご協力が必要かもしれません。「アウヨクミラトさんはどうして地球に興味を持たれたのか気になります。ケスリロさんならご存知ですか?」という事ですが、どなたか分かりますか?
オルアエル:ケスリロさんいないね。
カノロト:分かりませんね。
メラムサフラ:アマテラスさんが関係していたような気がします。
幻朋:やはり当時アウヨクミラトさんとそういうお話をした事がある方は、なかなかいらっしゃらないですよね…。
(すると、カノロトさんがいなくなって代わりにケスリロさんが現れました。)
ケスリロ:来たぞ。
幻朋:すみませんケスリロさん!どなたか呼んでくださったんですね。ありがとうございます。アウヨクミラトさんがまだご存命だった頃に、どうして地球に興味があるかという話を聞いた事はありますか?
ケスリロ:地球は姿が変わるからすごいとは言っていた。
幻朋:地球という星自体に興味があったんですね。
ケスリロ:あとは、アマテラスさんが地球を作ってきた事をよく聞かされてたな。手伝いたいって言っていた。 
幻朋:そんな事をケスリロさんに言っていたんですか?!手伝いたいってどういう…。
オルアエル:アマテラスさんと仲良かったのかな。
ケスリロ:アマテラスさんからはサヴィラジヌの事もアドバイスをもらっていたからな。
メラムサフラ:そんな事があったんですね。
幻朋:メラムさんも知らない話なんですね。今までアマテラスさんとアウヨクミラトさんの話をした時は、あまり詳しく聞いた事がなかったです。
リミコウモ:アマテラスさんには言わなかったんでしょうね。
ケスリロ:地球に転生するとは思わなかったな。
幻朋:それくらいよっぽど何か考えがあったんですね。貴重な話を教えてくださってありがとうございました!突然お呼びしてすみませんでした。
ケスリロ:じゃあカノロトと交代するぞ。次は参加する。
幻朋:よろしくお願いします!
カノロト:戻りました。
幻朋:カノロトさんありがとうございます。

光の速度を超越するには?

幻朋:次の質問を読みます。「光より早く移動する意識体とはなんなんでしょうね。オルアエルさんより早い?(笑)質問会で機会があればこのワープみたいな現象はなにかわかりますでしょうか?サヴィラジヌに限らず宇宙航行装置は各星それぞれ独自の仕組みでしょうが、全宇宙決まった法則があるのでしょうか?地球の技術で光を超越することは可能とはおもえないです。」私がサヴィラジヌまで移動する時に使う方法は何なのか分かりますでしょうか?時空を移動するトンネルらしいですよね?
メラムサフラ:大規模な空間移動じゃないかと思います。
幻朋:空間移動の宇宙バージョンみたいな感じですね!分かりやすいです。
オルアエル:そんな事できないよ。
リミコウモ:うらやましい能力です。
幻朋:アウヨクミラトさんは色々な不思議な能力を持っていたんですね。宇宙を移動する装置の仕組みには、宇宙の法則はありますか?
メラムサフラ:法則というのは分かりません。 
幻朋:そうなんですね。地球で光の速度を超えるのは難しい気がしますね。
カノロト:地球とは仕組みが違うんでしょうか。
幻朋:UFOのような乗り物が開発されたとしても体が持たないと思います。地球の次元は不可能なのかもしれないなと思いました。
メラムサフラ:制限されているのかもしれませんね。
幻朋:前にアマテラスさんが、地球は他の星に行く必要がない星だとも言っていたような気もします。でも、瞬時に移動できる乗り物とかがあれば便利ですよね!

サヴィラジヌ星人は意識体で飲食できるのか?

幻朋:「意識体で五感を使っての飲食は、サヴィラジヌ人には難しいですか?」
メラムサフラ:それはできません。
オルアエル:無理だったよ。
幻朋:やった事があるんですね。他の星の方はどうでしょう?
メラムサフラ:他の宇宙人はどうかは分かりません。
幻朋:サヴィラジヌの方は意識体で味を感じる事はできないんですね。私も意識体で味を感じるのは無理です。でも、神様はできますよね!
コクイ:神様は私達とも全く違いますからね。

サヴィラジヌでの感謝や思いやりの教育について

幻朋:次にいただいている質問を読みたいと思います。「サヴィラジヌに幸せという表現がないところが気になりました。地球では足りなさや、他人からの乱暴な扱いや、乱暴な精神は経験できるので、少なくともそれがなくなったという状況になっただけでも、ありがたい気持ちは感謝(幸せ)として芽生えます。また他人には少なくともそういう扱いはしたくない気持ちが生まれ(思いやりというか慈悲心)、魂のふところが大きくなれるのかもしれません。その辺がメラムさんの言われる、難易度が高い地球に興味をもたれているところでしょうか。地球でもどこか別の星でも、天国でも地獄でも、自分が坂道の途中にいるとしたとき、上を見ても際限なく、下を見ても際限なく。上を見て足りないという気持ちが強ければサヴィラジヌにいても足りないと思われる方はおられるかもしれません。我々地球人から見ると足りすぎてて、感謝したくなる境遇ですが。最初からずっと足りていると、そのありがたみはあまり感じられないのかと。サヴィラジヌのお子さんで地球でいうスポイルされた子みたいになる子はいませんでしょうか。例えば教育の場では感謝とか人への思いやりとかのトピックはどうされているか気になります。」
オルアエル:長いよ。
幻朋:分かる部分でよろしいので、ぜひ皆さんのご意見を聞きたいです!
オルアエル:ユスモヨツは良い子だよ。
メラムサフラ:私達は自分達が優れているとは思っていません。 
リミコウモ:宇宙は広いですが今の生活には満足しています。
カノロト:他の星と比べるのは良くないですね。
ナツヘリルア:地球は地球ですよね。
オルアエル:そういう事考えちゃだめだよ。
コクイ:人に対する考えはすぐに行動に移すべきです。
幻朋:サヴィラジヌにはちょっとひねくれたり、グレたりする子はいますか?いないような気がしますが。
メラムサフラ:そうはなりません。しっかり教育していれば大丈夫です。
幻朋:地球とは星の環境が違うので、そういう人は出てこないですよね。特別何かをしなくても、いたって普通の教育で問題ないんですね。
カノロト:地球人の考え方は私達とは違いますね。

ラスヨムホルさんと天照大御神の関係

幻朋:「ラスヨムホルさんはアマテラス様と関係がありましたか?」
メラムサフラ:どうなんでしょうか。
オルアエル:分からないよ。
幻朋:アウヨクミラトさんより更に昔ですもんね。
メラムサフラ:ケスリロさんはないと思うって言ってました。
幻朋:確認してくださってありがとうございます!

地球よりも遅れている星はあるのか?

幻朋:次の質問に移ります。「地球より遅れてる星があるのか、きいてみたいです!」
メラムサフラ:生まれたばかりの星はたくさんあります。
コクイ:地球がどれくらい遅れているというのは比べようがありません。
メラムサフラ:地球のような星は宇宙にはたくさんあるとは思います。
オルアエル:探してみた方が良いよ。
幻朋:そうなんですね!分かりました。

美人やイケメンという概念はあるのか?

幻朋:「サヴィラジヌの人達を絵で見た時、可愛い、綺麗と思ったんですが、向こうでも「美人・イケメン」はあるのでしょうか。モテるとか。アイドルとか?失礼ですが、僕はオルアエルさんがカッコ可愛い感じを受けて素敵だなと。地球で言う“タイプ”です。笑。勿論、皆さん美しいと思います。」という事で、確か美人やイケメンという概念はないんですよね?
メラムサフラ:ないです。
幻朋:モテるとかもないですか?◯◯さんは人気がある、みたいな感じだと思います。
リミコウモ:ないですね。
幻朋:例えば、仕事を頑張っているケスリロさんを見てかっこいいなぁ!と思ったりはしませんか?
メラムサフラ:そういう感覚というのはサヴィラジヌにもあります。地球のように細かくはないです。
幻朋:コクイさんが家を建てている姿を見て、すごいな、かっこいいなという大体の感覚はあるんですね。
メラムサフラ:そんな感じです。
幻朋:地球だとそこから更に細かくなって、好きとか恋愛感情みたいな部分が出てくると思います。
オルアエル:コクイさんはすごいよ。
幻朋:オルアエルさんはかっこ可愛いと言ってもらえて良かったですね!
オルアエル:嬉しいよ。

サヴィラジヌにもLGBTはあるのか?

幻朋:「地球にはLGBTってありますよね。僕は体は女性ですが、中身が男性なんです。サヴィラジヌも性別はあるようですが、こういうのはあるんでしょうか?」
メラムサフラ:どういう事でしょうか?
カノロト:よく分かりませんでした。
幻朋:何て説明したら良いでしょう……。体は男性で生まれて、心は女性という方がいるんです。その逆もあります。
メラムサフラ:サヴィラジヌにはこういうのはないです。
オルアエル:分からないよ。
幻朋:例えば、ナツさんやユスモヨツさんがケスリロさんみたいに中身がかっこよくなるイメージです。「待たせたな!」っていう感じで、気持ちは男性というか…。
リミコウモ:それは変な事ですか?
幻朋:やはり皆さんには普通の事だと思うんですね。このような方々の事を、地球ではまだ全員が受け入れるような環境ではないです。私は、心が男性なら男性だと思いますし、体が男性でも心が女性の方は女性だと思います。その人はその人です。変じゃないですよね。
メラムサフラ:変な事ではないと思います。
幻朋:はい。サヴィラジヌにはLGBTのような方はいないという事が今回初めて分かりました!

サヴィラジヌには命名システムがない

幻朋:今回はこれで最後です!「名前を付けるのが親ではないというのがとても興味深いです。という事は、地球で当たり前の命名と言うシステムが無いのですね。(ペットとかの概念も無いのかな)もし皆さんが僕に名前を付けていいとしたらどんな名になりますか?サヴィラジヌの名前を付けられてみたいです。笑」まずは、サヴィラジヌには動物のような生き物はいないですよね?
メラムサフラ:動物はいません。
幻朋:他の生き物に名前を付けたりする事もないですね?
メラムサフラ:名前を考えるという事はないです。
幻朋:分かりました。それでは、ちょっと難しいかもしれませんがこの質問者様にサヴィラジヌの名前をつけていただきたいと思います!(笑)
オルアエル:難しいよ。
コクイ:名前を考えるのは難しいですね。
幻朋:ちょっとみんなで考えてみましょう。
(サヴィラジヌには名前をつけるという風習がないので難しかったようです。しばらくの間皆さんで考えていました。静かな空間の中、ついにある人が発言しました!)
カノロト:ウオロム。
幻朋:ウオロムさんですか!これはカノロトさんが考えてくださったんですか?
カノロト:私が考えました。
幻朋:普通にこういう名前の方がサヴィラジヌにいそうです(笑)
リミコウモ:どこかにいそうですね。
幻朋:ウオロム。かっこいいですね!
オルアエル:すごいね。
幻朋:今回も色々な話が聞けて勉強になりました!やっぱり考え方とか全然違うなと実感しました。
コクイ:地球の話は面白かったです。
幻朋:地球人の方々もサヴィラジヌの話を喜んでくれていますよ!皆さんありがとうございました。次回もご都合がよろしければぜひご参加ください!
メラムサフラ:ありがとうございます。
幻朋:また来ますね。カテ(ありがとう)、タルム(さようなら)!
オルアエル:またね。
皆さん:タルム。

今回の質問会の様子は以上となります。次回の質問会が終わりましたら、皆様からいただいている魂や霊界についての質問を行う予定です!