宇宙人が語った「龍・ドラゴンは太古の昔に存在していた」という話

  • 2019-02-08
  • 2019-03-28
  • 地球
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今回は、龍神様や狐様はどういった存在なのか?という質問を、宇宙人さんにしてきた時の話になります。先に結果から言うと、龍神様や狐様は見た事がなく、分からないとの事でした。

しかし、この質問をきっかけにとても面白い話を聞く事ができました。なぜ世界中には、龍やドラゴンの伝説が残っているのでしょうか?
今回は、その謎を解き明かす鍵となるお話かもしれません。
※記事に出てくる人物や用語はこちら

龍神様や狐様は宇宙人にも見えない存在なのか?

幻朋:お二人に質問があります。龍神様や狐様といった存在をご存知ですか?神様のような神聖な存在だと思うのですが、地球や霊界で見た事はありませんか?
オルアエル:いないよ。
メラムサフラ:聞いた事がない。キツネに変身しているのかな?……でも、私は見た事がないなぁ。分からなくてすみません。
幻朋:あれ?そうですか。日本ではかなり有名で…。龍や狐の神様だったような気がするのですが、そういう情報もないでしょうか?
メラムサフラ:龍神というのは聞いた事がないけれど、リュウの事は知っているよ。
幻朋:どういう事ですか??(笑)早くも頭が混乱してきていますが、そのリュウについて話を聞かせてください。

「リュウ」とはどんな生物なのか?

メラムサフラ:リュウって呼ばれた動物の事ですよね?空を飛んでいた。それの事ですか?
幻朋:そうです!飛びます。でも地球では架空の生物ですよ。まさか本当にいたんですか?
メラムサフラ:昔そういうのがいた。恐竜に近い。恐竜の仲間みたいな感じ。
幻朋:恐竜?こういうタイプですよね?どうやって空を飛んでいたんだろう?
(メモ用紙に龍のイラストを描きました。)

龍のイメージ図

メラムサフラ:違うよ。羽が生えている。
幻朋:もしやドラゴンの方ですか?!すごく大きくて…こんな感じかな。

ドラゴンのイメージ図

メラムサフラ:ドラゴンはリュウと同じ意味。
オルアエル:紛らわしいね。
メラムサフラ:リュウという名前で羽の生えた生物。そこまで大きくなくて2mくらい。
幻朋:それってプテラノドンとかじゃないですか?空を飛んでいた恐竜がいたと思うのですが。
メラムサフラ:あれはあれ。リュウはまた別だよ。
(ここでメラムさんから、恐竜がいた時代の映像が頭の中に送られてきました。)
幻朋:うわー?!すごいたくさん飛んでる(笑)
メラムサフラ:結構色々な種類が飛んでいたよ。その中の1つがリュウ。

リュウのイメージ図

当時のリアル映像を見せてもらったのですが、イラストが下手でうまく表現できませんでした(笑)地上には恐竜が歩いていて、空にもたくさんの恐竜が飛んでいました。その中にリュウがいました。角などはないが顔はゴツイ感じ、羽は鳥に似ている、しっぽが長い、体全体はグレーと茶色を混ぜたような色。手足をちゃんと確認できなかったのですが、手はなかったような気がします。羽の部分が手みたいな感じかもしれません。

なぜ現代にも「リュウ」という言葉や姿が残されているのか?

幻朋:リュウは恐竜と一緒の時代に生息していたんですか?
メラムサフラ:同じ時代にいたよ。
幻朋:なぜリュウの情報が現代にまであるんですか?恐竜がいた時代にリュウという言葉を残すのは無理じゃないですか?
メラムサフラ:実際に見た人がいて、リュウという名前を付けた。恐竜時代に人間がいたんですよ。
幻朋:あ、そういえばそうでした。興奮してすっかり忘れていました(笑)
幻朋:神社とかに龍の姿を彫った物があるのですが、誰かが見た事があるから姿を残せたんじゃないかなと思うのですが…。ヘビみたいにニョロニョロっとしたタイプのはいませんでしたか?
メラムサフラ:ちょっと待ってくださいね。今見てみます。…………でっかいヘビみたいな生物がいて、それがリュウの情報と混ざってしまったのかも。
幻朋:そういう生物も昔いたんですね。もしかして本当は違う呼び方だったのかな。またすごい話を聞いちゃいました。
オルアエル:何も答えられなかった。
幻朋:こればかりは知らないと答えられない話ですよ(笑)アカシックレコードを見ながら答えるなんて、メラムさんじゃないと厳しいですよ。

【番外編】太陽への訪問失敗

幻朋:そういえば、ここに来る前に太陽に行って来ました。火がメラメラしている表面までは近づけたのですが、中には入れませんでした。
メラムサフラ:ダメでしたか。
オルアエル:まだ早いんじゃない?私も行った事ない。
幻朋:オルアエルさんは行こうと思えば行けるんですか?
オルアエル:メラムさんの許可がないと行けない。一度行った事がある星ならいいけど。でも、基本はあまり勝手に行けない。
幻朋:そうだったんですね。てっきり自由にどこでも行けると思っていました。では、メラムさんに許可をもらって一緒に行きましょう(笑)
メラムサフラ:太陽の人には話をしたけれど、まだ返事が来ていないです。
幻朋:もう太陽星人さんに話してくれていたんですか!ありがとうございます。まだ返事をもらっていないのに行ってしまいました(笑)
メラムサフラ:地球から来た人はまだいないそうです。
幻朋:今頃「どうする?」って話し合っているかもしれませんね。ダメって言われたら悲しいです(笑)ご挨拶をしたいのもありますし、同じ太陽系に住んでいるのでぜひ交流をしたいです!と、その辺の熱い気持ちをアピールしたいのですが…(笑)
メラムサフラ:それも伝えておきますね。
幻朋:お願いします。ドキドキしながらお返事を待っていますね。そろそろ地球に戻りますね。今日も色々な事を教えてくださってありがとうございました!
オルアエル:またね〜。
メラムサフラ:また来てください。
今回の会話はここまでとなります。龍神様と狐様についての情報は分からずに終わってしまい、質問をしてくださった方には申し訳なく思っています。私も霊的な話が聞けるかなと楽しみにしていました(笑)
龍神様や狐様と交流をしている方がいるという事は、きっと存在するんだと思います。
今後メラムさんが、龍神様や狐様を見かけたと言ってきた場合には、すぐにご報告致します!