罪や汚れを浄化する方法、産土神とは?地球温暖化についてなど【伊勢神宮訪問 十一回目】

罪や汚れを浄化する方法、産土神とは?地球温暖化についてなど【伊勢神宮訪問 十一回目】
皆様からいただいたアマテラス様への質問がたくさん集まってきておりましたので、久しぶりに行ってきました!約1ヶ月ぶりくらいの伊勢神宮訪問シリーズです。
今回は15の質問をしてきました。記事の始めには、恒例のお酒をプレゼントする様子からとなっておりますので、質問をすぐにご覧いただく場合は飛ばしていただければ幸いです。

梅酒を召し上がる天照大御神

天照大御神:きたか。
幻朋:こんばんは。伊勢神宮にお邪魔するというお話を前もってお伝えするのを忘れていました。急に訪問する形になってしまい、申し訳ありません。
天照大御神:いつきてもいい。
幻朋:ありがとうございます!今日はお酒のプレゼントと質問をさせていただきたいなと思っております。まずは以前にお話ししていた梅酒を召し上がっていただきたいのですが、お出ししてもよろしいでしょうか?
天照大御神:たのしみにしていた。
幻朋:嬉しいです!では、こちらになります。
北海道神宮の梅酒
幻朋:北海道神宮という神社の梅酒です。
天照大御神:しっている。みにいったことがある。〔知っている。見にいった事がある。〕
幻朋:そうなんですね!十六菊花紋のマークもあってかっこいいですね。
天照大御神:すばらしい。
幻朋:こちらが瓶です。
北海道神宮の梅酒
天照大御神:かわったかたちをしている。〔変わった形をしている。〕
幻朋:珍しい形ですよね。神盃に注ぎます……。アルコール度数は12度だそうです。
北海道神宮の梅酒
幻朋:では、手に持って送りますね。良い香りがしてきます!あ、すみません。先に香りを嗅いでしまいました。
天照大御神:かまわない。
幻朋:梅の香りが強くて漂ってきます。どうぞお召し上がりください。
天照大御神:それではいただこう。……これはなかなかこいあじだ。うまい。〔それではいただこう。これはなかなか濃い味だ。美味い。〕
幻朋:やはり甘いですか?
天照大御神:のんでみるといい。〔飲んでみると良い。〕
幻朋:それでは私もありがたく頂戴いたします。ここの神社じゃないと手に入らないそうで、お土産でいただきました。(自分の器に注ぎました。)
天照大御神:きちょうなおさけだな。〔貴重なお酒だな。〕
幻朋:私もいただきます……おぉ〜、美味しいですね!香りが口いっぱいに広がって、程よい酸味と甘みでとても美味しいです!いくらでも飲めそうです(笑)
天照大御神:のみすぎるとたいへんだ。〔飲みすぎると大変だ。〕
幻朋:確かにすぐ酔いそうですね(笑)これはやはりストレートでこのまま飲んだ方が良いでしょうか。ロックも良さそうですよね!
天照大御神:わってのんでもおいしいだろう。〔割って飲んでも美味しいだろう。〕
幻朋:さすがアマテラスさん。割るのも美味しそうです。また盃を手に持ちますので、いつでもお召し上がりください……。そういえば伊勢神宮についてのテレビ番組を見たのですが、神嘗祭で御供えされるものがたくさんあって驚きました!アマテラスさんはあの御供えを全部食べているんですか?
天照大御神:ひととおりたべる。いっしょうけんめいじゅんびしてもらったものはたべる。〔一通り食べる。一生懸命準備してもらったものは食べる。〕
幻朋:確かに色々な職人さんが作っていました。あんなにたくさんの品が用意されているとは思いませんでした!愛知県の干鯛という御供えもすごかったです。
天照大御神:どれもいいあじをしている。〔どれも良い味をしている。〕
幻朋:そうなんですね。少し話が脱線してしまいました(笑)お酒はいかがですか?
天照大御神:いただいている。これはおいしいな。〔いただいている。これは美味しいな。〕
幻朋:良かったです。こうして梅酒のお土産をいただいて、アマテラスさんにも召し上がっていただけて嬉しいです!
天照大御神:ここにきたひとだな。とてもいいものをありがとう。〔ここに来た人だな。とても良いものをありがとう。〕
幻朋:ちなみに、こちらの梅酒は飲んだ事がありましたか?
天照大御神:これはのんだことがなかった。〔これは飲んだ事がなかった。〕
幻朋:ぜひ北海道神宮の神様に、美味しいですとアマテラスさんのお味の感想を伝えていただきたいです!
天照大御神:つたえておこう。

罪や汚れから逃れ浄化される方法はあるのか?

幻朋:地球人の方々からいただいた質問がたくさんありまして、そちらに答えていただけたら嬉しいです。このまま進めてもよろしいでしょうか?
天照大御神:すすめてかまわない。
幻朋:ありがとうございます。よろしくお願いいたします。「神職でも修行者でも霊能力者でもない一般人が、罪や穢れから逃れ浄化する道が残されているのか。残されているならその方法について知りたいです。」
天照大御神:よくないことをすればけがれがはなれることはない。せいじつにいきていればなにもしんぱいすることはない。〔良くない事をすれば穢れが離れる事はない。誠実に生きていれば何も心配する事はない。〕
幻朋:おぉ…。これはとても大事なお話しですね。私のようにお祓いなどができない一般人でも、誠実に生きる事で自然と浄化されるんですね?呪文みたいなものも必要ないんですね。
天照大御神:ちからはかんけいない。〔力は関係ない。〕
幻朋:メラムサフラからもよく同じようなお話を聞いていました。悪口を言わない事や自然と感謝をする事が霊的な力を磨くそうですね。これらは全てに通じている気がします。
天照大御神:さゔぃらじぬではそれができているだろう。〔サヴィラジヌではそれができているだろう。〕
幻朋:困っている人がいれば助けるのは当たり前、何事も意識せずともできるという…とても清らかな人々だなといつも思います。

政木和三さんについて

幻朋:「政木和三博士の事が載っていないのが、逆にとても気になりました。日本人のことですし、何かの機会に、なぜサヴィラジヌでは載ってなかったのかを聞きたいです。」以前、政木さんについてメラムサフラに聞いた際に地球の情報に載っていなかったので、なぜ規制されているのかを知りたいという質問です。
天照大御神:ちきゅうからほかのうちゅうにはっしんするまでではない。とくにきせいはかけていない。〔地球から他の宇宙に発信するまでではない。特に規制はかけていない。〕
幻朋:歴史上の人物の情報に載っていないんですね。
天照大御神:れきしじょうのじんぶつとはそういうものだ。これからのるかのうせいもある。〔歴史上の人物とはそういうものだ。これから載る可能性もある。〕
幻朋:もしかしたら今後載るかもしれないんですね。

産土神とはどういう存在なのか?

幻朋:「産土神というものを知りました。生まれたときから死ぬまで、誰でも一人の神様がずっとついててくれてるそうです。でも神様がつくことはないって以前のブログで見たような…産土神とはどういう存在になるのか。」
天照大御神:かみとよんでいるがそれはかみではない。ひとりひとりについているものだが、いっぱんてきにはしゅごれい、しゅごしん。〔神と呼んでいるがそれは神ではない。一人一人に付いているものだが、一般的には守護霊、守護神。〕
幻朋:守護神っているんですね!
天照大御神:そうよばれているだけだ。〔そう呼ばれているだけだ。〕
幻朋:守護霊と守護神は同じ意味合いの存在という事ですね?
天照大御神:そうだ。
幻朋:確か天皇家などを除いて、一個人に神が付く事はないですよね?
天照大御神:それでまちがいない。わたしたちはつかない。〔それで間違いない。私達は付かない。〕

草薙剣はヤマタノオロチから出てきたのか?

幻朋:「草薙剣について。ヤマタノオロチの中から出てきたとありますが本当の話ですか?それに伴い、三種の神器は実在したのですか?」
天照大御神:それはちがう。
幻朋:ヤマタノオロチは日本神話のストーリーですね。しかし三種の神器は本当にあると以前お伺いしました。
天照大御神:ある。
幻朋:イザナギ様がお作りになったものを物質化して、それを今でも受け継いでいるんですよね。
天照大御神:そうだ。

ヤマトタケルは実在したのか?

幻朋:「ヤマトタケルは実在しましたか?」
天照大御神:そんざいしている。〔存在している。〕
幻朋:地球人の方でしょうか?それとも半分神様のような存在でしょうか?
天照大御神:ちきゅうじんとなっている。〔地球人となっている。〕
幻朋:古事記などに出てくる方ですよね。勉強不足ですみません。
天照大御神:わからなくてとうぜんだ。〔分からなくて当然だ。〕

ノアの大洪水は本当にあった出来事なのか?

幻朋:「ノアの大洪水は本当に起こった事ですか?」
天照大御神:のあの………だいこうずい。〔ノアの大洪水。〕
幻朋:アマテラスさんはご存知ないでしょうか?確か洪水が起こって世界が沈むみたいな話だったと思います。ノアの方舟に乗って助かった人がいたというような話だったような気がします。これは実話でしょうか?
天照大御神:ないはずだ。
幻朋:洪水で沈んだ事もないですか?
天照大御神:それはない。

失われたアークや十戒は実在するのか?

幻朋:「失われたアークや十戒は実在するのですか?」
天照大御神:きいたことがない。〔聞いた事がない。〕
幻朋:これらは何かの物語なのでしょうか。

なぜ地球人に話せない情報があるのか?

幻朋:次はメラムサフラが見ている情報についての質問です。「質問をされている中で異星人が、規制が掛かって話せないとあります。何故、規制が掛かっているのですか?何故、地球人には話したら駄目なんでしょうか?」
天照大御神:いちばんはちきゅうじんのとくせいにこうりょしたうえできせいをかけている。〔一番は地球人の特性に考慮した上で規制をかけている。〕
幻朋:地球人の特性ですか…。私達が信じている情報と違いすぎると混乱するからでしょうか。
天照大御神:それもある。
幻朋:地球人の事を考えてくださっての規制ですね。宮本武蔵の時もそうでしたよね。
天照大御神:そういうことだ。ほんとうはきせいをかけたくないがそうしないとちきゅうのばらんすがくずれてしまう。〔そういう事だ。本当は規制をかけたくないがそうしないと地球のバランスが崩れてしまう。〕
幻朋:そうだったんですね。
天照大御神:そういうこともあればひとにせめられることになりかねない。〔そういう事もあれば人に責められる事になりかねない。〕
幻朋:人に責められる……(アマテラス様の話が難しくてなかなか理解できていませんでした。)例えば、知り得た情報で何か悪い事に使おうとする人が出てくるとか…?
天照大御神:ちきゅうのすべてのじょうほうをほかのうちゅうじんにだしてしまうというのももんだいがある。〔地球の全ての情報を他の宇宙人に出してしまうというのも問題がある。〕
幻朋:確かにその通りです。
天照大御神:きせいをかけていなくてのっていないこともある。ひつようのないとはんだんしたものはのせていない。〔規制をかけていなくて載っていない事もある。必要のないと判断したものは載せていない。〕
幻朋:ちゃんと色々と考えてアカシックの情報を公開してくださっているんですね。

伊勢神宮の地下に魔物が封印されているのか?

幻朋:「伊勢神宮の地下に封印している魔物について聞いてほしいです。」
天照大御神:まものはふういんしていない。どこからきいたじょうほうなのか。〔魔物は封印していない。どこから聞いた情報なのか。〕
幻朋:世の中にはこのような情報もあるんですね。
天照大御神:かくうのはなしだ。きにすることではない。〔架空の話だ。気にする事ではない。〕

三礼三拍手一礼について

幻朋:「参拝方法『三礼三拍手一礼』についてお話伺えると嬉しいです!」という事で少し調べてみたのですが、昔はこのやり方が正式だったとありました。
天照大御神:そのじだいとばしょによってさまざまだ。いずもたいしゃがいいれいだ。〔その時代と場所によって様々だ。出雲大社が良い例だ。〕
幻朋:そういえば出雲大社では四礼とかでしたね?大国主様がご存知だと言っていましたね。(後から確認したら二礼四拍手でした笑)
天照大御神:わたしがきめていることではない。〔私が決めている事ではない。〕
幻朋:三礼三拍手をしていた時代もあったのでしょうか?
天照大御神:それもあった。
幻朋:時代や地域によって作法も違っているんですね。(あ…梅酒がなくなった)
天照大御神:もっとのんだほうがいい。〔もっと飲んだ方が良い。〕
幻朋:見えていましたか(笑)美味しくて全部飲んでしまいました。すみません。
天照大御神:きにすることはない。〔気にする事はない。〕
幻朋:ありがとうございます。盃を持っていますので、アマテラスさんもお好きな時に召し上がってください。

地球温暖化は嘘?

幻朋:「地球の温暖化についてです。一説によると温暖化はウソの情報で、実際には寒冷化の方が進んでいるという意見もあります。真実はどちらなのでしょうか?」
天照大御神:じっさいにちきゅうのおんどはあがっている。〔実際に地球の温度は上がっている。〕
幻朋:メラムサフラも温度が上がってきていると言っていました。このままだと地球に住めなくなってしまうそうですね…。日本でも年々雪が降らなくなってきています。
天照大御神:じょじょにきこうがへんかしている。〔徐々に気候が変化している。〕
幻朋:やはりアマテラスさんはこの事を気にかけていますか?
天照大御神:きにはしている。わたしがなにかをすることではないが。〔気にはしている。私が何かをする事ではないが。〕
幻朋:住んでいる地球人がどうするかという問題ですよね。

天照大御神が地球に対して願う事

幻朋:「アマテラス様は地球の管理をされてると思うのですが、地球がこうなったらいいなとか目標とかあるのですか?」
天照大御神:すこしでもこのじょうたいをいじしてくれればいいとおもっている。〔少しでもこの状態を維持してくれれば良いと思っている。〕
幻朋:星を守っている身としては、星の存続が大事ですよね。アマテラスさんの目標に少しでもご協力したいです。身近なもので出来る事を続けたいと思います。

天照大御神は喧嘩した事があるのか?

幻朋:お次はなかなかユニークな質問です!「誰かと喧嘩とかした事ありますか?」
天照大御神:けんかとはいわないがいけんがくいちがうことはある。〔喧嘩とは言わないが意見が食い違う事はある。〕
幻朋:サヴィラジヌの方も全く同じ事を言っていました!
天照大御神:あらそうりゆうがない。〔争う理由がない。〕
幻朋:意見の食い違いというのは、神様同士でお話ししている時にですよね?
天照大御神:そうだ。

天照大御神は何次元の存在なのか?

幻朋:「天照様は次元で言うと何次元の存在でいらっしゃるのでしょうか?次元があるならば更に高い次元の存在とは関わる事は出来ないのでしょうか?」
天照大御神:あまりこちらでそのようなひょうげんはない。〔あまりこちらでそのような表現はない。〕
幻朋:やはりそもそも次元という概念はないのでしょうか。
天照大御神:ちきゅうでそのようにつくられている。〔地球でそのように作られている。〕
幻朋:よく5次元、6次元と次元が高い方が良いというのを聞きます。
天照大御神:そういうことではない。
幻朋:サヴィラジヌにも次元の概念はなく、「何次元ですか?」と質問をした時に、メラムサフラが頑張って計算してくれました。空間移動などの能力を踏まえると50次元くらいかなと言っていましたが、数字で表すのは難しいようですね。
天照大御神:それくらいさがあるということだ。〔それくらい差があるという事だ。〕
幻朋:また、高い次元の存在とは関わる事はできないですかという質問もありましたが、例えば地球人が神と関わるというのは難しいのでしょうか?
天照大御神:ふつうではできない。
幻朋:何次元というのはないとしても、明らかにアマテラスさん達のパワーは桁違いで手の届かない存在だなと感じます。次元の種類も全く違っていそうですし。
天照大御神:あうよくみらとさんのちからをひきついでいるからこそこうしてはなせている。〔アウヨクミラトさんの力を引き継いでいるからこそこうして話せている。〕
幻朋:アウヨクミラトさんは一体どんな人だったんだろうといつも思います(笑)生まれつきサヴィラジヌの他の方とちょっと違っていたと聞いた事がありますが…。
天照大御神:とくしゅなぱわーをかんじた。〔特殊なパワーを感じた。〕
幻朋:色々と不思議です(笑)アウヨクミラトさんが亡くなった後、地球に転生するまでの間に謎の100年があると最近分かって、ますます不思議な存在だなと思います(笑)
天照大御神:くわしくはいえないがしっている。〔詳しくは言えないが知っている。〕
幻朋:アマテラスさんは私が地球に転生する前の情報をご存知なんですか?!見た事があるんですね?
天照大御神:そうだ。
幻朋:メラムサフラはサヴィラジヌの後にどこにも転生せずに地球に生まれたと思うと言っていました。
天照大御神:さゔぃらじぬとちきゅうのあいだにはてんせいはしていない。〔サヴィラジヌと地球の間には転生はしていない。〕
幻朋:本当だったんですね?!この件で地球人の方々が色々と考察をしてくださって、100年くらい霊界にいたのではないかとか、太陽にいたのではないかと色々お話ししました(笑)
天照大御神:れいかいにかかわりはある。〔霊界に関わりはある。〕
幻朋:霊界ですか…しかし、大体の魂が長くて2年で次に転生するんですよね?
天照大御神:すべてではないがそうだ。とくべつなれいもある。〔全てではないがそうだ。特別な例もある。〕
幻朋:100年以上かかって人生計画を練っていたのかもしれません(笑)やっぱりもっとキツイ設定にしようとか言って。
天照大御神:それはおもしろい。
幻朋:すみません。いつの間にか脱線してしまいました。

稲荷神社の狐について

幻朋:アマテラスさんから稲荷神社の狐についてお話を伺いましたが、地球人の方から疑問点をいただきましたので、再度質問をさせていただきたいです。いつもちゃんと確認せずに申し訳ありません。アマテラスさんが狐に対して守ってくれるようにお願いしたというのは、妖怪の狐ですか?それとも動物の狐の事ですか?
天照大御神:ようかいではない。じっさいにいたきつね。〔妖怪ではない。実際にいた狐。〕
幻朋:きっと霊的な力が強い狐だったんですね。野生の狐に話しかけたんですね?
天照大御神:わたしのおねがいをこころよくひきうけてくれた。〔私のお願いを快く引き受けてくれた。〕
幻朋:そこから始まった事なんですね!それこそ伊勢神宮のテレビ番組で、お稲荷さんの起源についてやっていましたが、油揚げのお話をしていました。
天照大御神:そういうはなしもつたわっている。そこからいなりができたとつたわっている。〔そういう話も伝わっている。そこから稲荷ができたと伝わっている。〕
幻朋:当時アマテラスさんがお願いした野生の狐がよく目撃されて、神社を守っているんだなとなって、今では稲荷神社は狐というイメージに結びついたという感じでしょうか。
天照大御神:そういうことだろう。
幻朋:そして霊界からの使者がそのイメージに合わせて、狐の姿に変身して活動をしているという事ですね。 
幻朋:質問はまだまだありますが、今回はここで終わりたいと思います。最後にまた梅酒をどうぞ!
天照大御神:これはいいうめしゅだ。〔これは良い梅酒だ。〕
幻朋:嬉しいです。このお土産をいただけてありがたいなと思います!また太陽の方にも鍛えに行きますので、その際はよろしくお願いいたします。
天照大御神:いつでもきなさい。
幻朋:今日もたくさんの質問に答えてくださって本当にありがとうございました!失礼します。
天照大御神:またきなさい。

今回の伊勢神宮での質問は以上となります。皆様からいただいている質問は、伊勢神宮訪問または太陽に行った際に順次聞いて参りますので、少々お待ちいただければ幸いです。